就職面談w
部活動の物品補助でパソコン到着
こんばんは。熊澤です。
最近ず夜遅くまで起きている生活を送っていましたが、昨日の深夜のバイト1時〜6時で、
完全に夜型の生活になってしまった感じです
タイトルの話に戻りますが、先週の金曜日(10月3日)の部会のとき、
部長のごんしから物品補助申請を出したパソコンが届いたのを知り、
その夜、パソコンを私の家に持ち帰り、セットアップ・設定の変更・アップデートを済ませ、
えこびじ用のパソコンでブログ書いてます。
来週、部活で集まる時までには、私の持っているデータ、
活動の写真・動画・ホームページデータをパソコンの中にコピーし、
部員の皆が自由に使えるような状態にしておきたいと思います。
今日はとりあえず、普通に使えるまでセットアップしたので、ゆっくりします。
もうすぐ4時になるんだぁ〜
最近ず夜遅くまで起きている生活を送っていましたが、昨日の深夜のバイト1時〜6時で、
完全に夜型の生活になってしまった感じです

タイトルの話に戻りますが、先週の金曜日(10月3日)の部会のとき、
部長のごんしから物品補助申請を出したパソコンが届いたのを知り、
その夜、パソコンを私の家に持ち帰り、セットアップ・設定の変更・アップデートを済ませ、
えこびじ用のパソコンでブログ書いてます。
来週、部活で集まる時までには、私の持っているデータ、
活動の写真・動画・ホームページデータをパソコンの中にコピーし、
部員の皆が自由に使えるような状態にしておきたいと思います。
今日はとりあえず、普通に使えるまでセットアップしたので、ゆっくりします。
もうすぐ4時になるんだぁ〜
教科書販売
5分番組
TOMです。
ここだけの話、NHKのファンです。笑
何とまぁ、すばらしい番組の多いこと。N響アワー、プロフェッナル〜仕事の流儀〜などの番組を一度は見たことがある人も多いのではないでしょうか。少し昔プロジェクトXという神番組(主観ですが)もやっていました。田口トモロヲのナレが独特の面白い、失礼、興味深い番組でした。
ところで今日は全く別のNHKの魅力を紹介いたします。
ズバリ「5分番組」です。NHKの5分番組は密度が違います。本当に充実しています。
世界遺産という番組を、先日、視聴していたのですが実に無駄がないスタイリッシュな番組運び、それでいて世界遺産の魅力を5分で余すことなく伝える番組製作者の技量、世界遺産の映し方、どれをとっても一級品です。
。
私がたまたま観たのがルイス・バラガンの「光の館」特集でしたが、ナレーターの最初の一声が「私の名前はルイス・バラガン、メキシコの建築家だ」でした。これを聴いた瞬間、この番組に引き込まれました。そして自称バラガン氏が自らの創造(設計)した建造物をいくつか紹介した後、世界遺産である自身の邸宅ルイス・バラガン邸(通称:光の館)を解説してくれました。
光の館といわれるだけあっての太陽の光を生かした浮かび上がりの十字架があるなど、とても洒落たお屋敷でした。そしてその番組のしめくくりに彼はこんな言葉を残しています。
「太陽の国にも陰があり、祭の国にも静寂がある」
物事には何事にも裏表があるということでしょうか。きっとバラガン氏も相当な苦悩があってこの建築を完成させたのでしょう。
考えてみれば、いつの日も、ヒーローがいればヒールがいるし、勝者がいれば敗者がいる、合格者がいれば落第者もいる、楽があれば苦もある。そういう人生を私たちは歩んでいます。
NHKの言葉の選び方には本当に感動を覚えます。フェルメールの絵画特集も高校時代に見た覚えがありますがそれも5分間、本当に充実していました。教訓というと重いですが観れば自分の感性が何かを感じ取れるものがNHKの5分番組には多い気がします。
ぜひ観てみてください。
TOM
ここだけの話、NHKのファンです。笑
何とまぁ、すばらしい番組の多いこと。N響アワー、プロフェッナル〜仕事の流儀〜などの番組を一度は見たことがある人も多いのではないでしょうか。少し昔プロジェクトXという神番組(主観ですが)もやっていました。田口トモロヲのナレが独特の面白い、失礼、興味深い番組でした。
ところで今日は全く別のNHKの魅力を紹介いたします。
ズバリ「5分番組」です。NHKの5分番組は密度が違います。本当に充実しています。
世界遺産という番組を、先日、視聴していたのですが実に無駄がないスタイリッシュな番組運び、それでいて世界遺産の魅力を5分で余すことなく伝える番組製作者の技量、世界遺産の映し方、どれをとっても一級品です。
。
私がたまたま観たのがルイス・バラガンの「光の館」特集でしたが、ナレーターの最初の一声が「私の名前はルイス・バラガン、メキシコの建築家だ」でした。これを聴いた瞬間、この番組に引き込まれました。そして自称バラガン氏が自らの創造(設計)した建造物をいくつか紹介した後、世界遺産である自身の邸宅ルイス・バラガン邸(通称:光の館)を解説してくれました。
光の館といわれるだけあっての太陽の光を生かした浮かび上がりの十字架があるなど、とても洒落たお屋敷でした。そしてその番組のしめくくりに彼はこんな言葉を残しています。
「太陽の国にも陰があり、祭の国にも静寂がある」
物事には何事にも裏表があるということでしょうか。きっとバラガン氏も相当な苦悩があってこの建築を完成させたのでしょう。
考えてみれば、いつの日も、ヒーローがいればヒールがいるし、勝者がいれば敗者がいる、合格者がいれば落第者もいる、楽があれば苦もある。そういう人生を私たちは歩んでいます。
NHKの言葉の選び方には本当に感動を覚えます。フェルメールの絵画特集も高校時代に見た覚えがありますがそれも5分間、本当に充実していました。教訓というと重いですが観れば自分の感性が何かを感じ取れるものがNHKの5分番組には多い気がします。
ぜひ観てみてください。
TOM
美浜清掃活動と今年の教科書リユース


12月22日・23日に行われる全国環境スピーチコンテスト(通称:エココン)に向けてがんばりましょい




